著名人のコメント

【俳優・映画監督・モデル】

キャメロン・ディアス(女優)
「TMは、自分の内側にすでにあるもの……自分の本質であるものを利用できるようにしてくれます。それを手に入れれば自分に素晴らしい力が与えられる、そのようなものをです。それは自分の外側に出て行って手に入れ、自分のところに持って帰る、というようなものではありません。それは実は自分の最も奥深くにあるものなのです。今はそこに入っていく手段があるので、内側に潜って自分のバッテリーを充電できます。──キャメロン・ディアス(ユーチューブのビデオより、2015年2月7日)」(日本語訳

アーノルド・シュワルツネッガー(俳優)
「私はTMを朝に20分、夜に20分行い、そして2週間か3週間以内だったと思いますが、心が問題から切り離されるのを感じました。… そして、集中力を高めて、落ち着きを得る方法を会得したのです。──アーノルド・シュワルツネッガー(ビジネス・インサイダーの記事より、2015年2月4日)」(日本語訳

マーティン・スコセッシ(映画監督)
「最近私が学んだことは、人はそれほど苦しむ必要はないということだ。人生とは、私たちが思うほど苦悩に満ちたものではない。……この数年間、私は超越瞑想の実践を続けている。瞑想が私の生活にもたらした影響について話すのは難しいが、簡単に言えば、心の落ち着き、明瞭さ、バランス、認識力を得たことだろう。それは私の生活に変化を生み出した。──マーティン・スコセッシ(ユーチューブより、2011年2月7日)」(日本語訳

ローラ・ダーン(女優)
「もしTMをしていない人に超越の体験について話すとしたら、たぶん、午後の浜辺で海から吹いてくるそよ風を感じながら横になって休んでいるときを思い出すでしょう。もう既にひと泳ぎした後で、横になって仕事のことや家庭のことなどを考えています。そのとき、潮風や日差しといったその瞬間の心地よさにすっかり心を奪われ、頭の中の考えが全部どこかへ流れさってしまいます。そして、私は完全にその瞬間の中にいます。眠りに落ちてしまうのではありません。夢を見ているような状態ですから、うたた寝をしているような感じに近いと言えるでしょうか。TMを始める前にした超越に似た体験と言えば、そんな体験ぐらいです。──ローラ・ダーン(ノーマン・E・ローゼンタール著「Transcendence」より、2012年8月30日発売)」(日本語訳

ジェニファー・アニストン(女優)
「一年程前に超越瞑想を始めました。それから、あらゆることが本当に変わりました。瞑想で一日を始めて、瞑想で一日を終えるのは非常に強力です。20分間だけでその違いに気づきます。めんどくさくなって瞑想をさぼるとその違いがわかるのです。ですから朝起きて、まず最初に瞑想するようにしています。──ジェニファー・アニストン(スターパルス・コムの記事より、2014年3月27日)」(日本語訳

リブ・タイラー(女優)
「一日二回、超越瞑想を行うようになった最初の週から、疲れたり、くたくたになることがなくなりました。非常に深いレベルで、私の体は元気を取り戻したように感じます。1週間、眠り続けたのと同じ効果がありました。それ以来、ある意味で、全く新しい日が始まったように感じます。神経系全体が、違った形で反応しているようです。心配したり、うろたえることがずっと少なくなり、物事に落ち着いて対処できるようになりました。深く安らいだ状態で、自分の中心にとどまっています。──リブ・タイラー(ユーチューブのビデオより、2013年10月16日)」(日本語訳

デヴィッド・リンチ(映画監督)
「超越瞑想を始めて2週間以内に、妻が『何が起こっているの?』と聞きました。私は『何のことだい?』と言うと、妻は『どうして怒らなくなったの?』と言いました。私の変化はとても自然なものだったので、怒らなくなったということに、自分では気がつきませんでした。怒らないようにしようとしたことはありません。ただそうなったのです。変化は全てとても自然に起こりました。ただ、幸せになり、身体の調子が良くなり、楽しくなり、世界中の人々と人生に感謝するようになるのです。ただそれが感じられます。──デヴィッド・リンチ(ハフィントンポストの記事より、2014年12月9日)」(日本語訳

ニコール・キッドマン(女優)
「私は瞑想するのが好きです。いつも超越瞑想を行っています。20代前半に超越瞑想に出会い、効果があることを知りました。ですから毎日、瞑想しようと心がけています。──ニコール・キッドマン(2014年3月号Instyle誌より)」(日本語訳

エヴァ・メンデス(女優)
「瞑想のおかげで、心のバランスと静けさや穏やかさを得ることができます。瞑想は、人生の波に対処することを助けてくれます。そして、創造力を高めることにも役立っています。──エヴァ・メンデス(フィルム・コムのインタビューより、2010年8月3日)」 (日本語訳

ラケル・ジマーマン(スーパーモデル)
「初めて瞑想をしたとき、頭の中で目覚まし時計が鳴ったようでした。そして、1週間後に、突然、整理整頓をしたくなったのです。きちんとした生活を送り、持ち物や部屋などすべてを整理したくなりました。それはまるで脳に、スイッチが入ったかのようでした。……超越瞑想は、私のライフスタイルを全く変えてしまいました。例えば、4か月前に、私はタバコをやめようと思いました。モデルを始めてから、ずっと喫っていたのですが、こうした心境の変化はきっと良いことだと思い、タバコをやめて、自分をもっと大切にするようになりました。──ラケル・ジマーマン(インタビュービデオより、2011年7月26日)」

ベン・フォスター (俳優)
「私はよく、ランチの時間に、映画のセットのなかで瞑想しています。瞑想すると内面の強さが増して、その日の活動に取り組む準備ができます。瞑想するのは、静かで快適な場所が一番ですが、ソファーや、車の後部座席、電車、飛行機、寝室、木の下だっていい。どんな場所でも、ただ目を閉じるだけで瞑想することができます。それは古代から伝わるテクニックで、私たちの内側に静寂をもたらしてくれます。──ベン・フォスター (俳優)、IMDb.com、2009年11月26日」(日本語訳

ナオミ・ワッツ(女優)
「瞑想して、自然豊かな田舎で過ごすようにしています。外に出て木や水のある場所で過ごしたり、海の潮風の中で眠るのが大好きなのです。私は超越瞑想をしていますが、瞑想すると、心が落ち着いて安定します。──ナオミ・ワッツ(『グッド・ヘルス誌』2013年4月号より)」(日本語訳

【ミュージシャン・音楽関係者】

ポール・マッカートニー(元ビートルズのメンバー)
「クレイジーな60年代の終わり、自分を安定させる何かを探し求めていた時に瞑想と出会った。それは、必要なときにいつでも利用できる、一生の贈り物だった。──ポール・マッカートニー、元ビートルズのメンバー(ロイターの記事より、2009年4月3日)」

マイク・ラヴ(ビーチボーイズのリードボーカル)
「世界には数え切れないほど問題があるけど、そうした問題について力説しても、惨めな思いをするだけだ。超越瞑想は、それを乗り超える助けになる。否定性に捕らわれている状態を超えて、より肯定的な態度を保つことで、物事を変えていくことができるんだ。──マイク・ラヴ(マヨ・ニュースの記事より、2010年4月2日)」(日本語訳

クリント・イーストウッド(俳優、映画監督)
「現在まで、私はほぼ40年間瞑想してきました。TMは誰もが実践でき、ストレスのために利用できる素晴らしいツールだと思います。……でなければ、私は、これだけの年月実践していないと思います。計算したところ、私の人生のほぼ半分です。──クリント・イーストウッド(TM慈善イベントへのビデオメッセージより、2010年12月13日)」

ケイティ・ペリー(シンガーソングライター)
「TMによって、脳は最も深い休息を得ます。クリエイティブな人は、創造性が溢れ出る蛇口を持っていますが、それは止まることなく常に溢れてくるので、少し疲れてしまうのです。……眠っているときさえ私の潜在意識は働き続けています。次に私が作る曲、人間関係、ささいなことなど、あらゆることが夢に出てきます。そのために、心は一時も休むことができないのです。私にとって、瞑想だけが心をリセットできる唯一の時間です。──ケイティ・ペリー(2014年8月号のローリング・ストーン誌より)」(日本語訳

ジョージ・ハリスン(元ビートルズのメンバー)
「エネルギーは、いつもどこかに隠れている。瞑想は、それに触れる自然な方法なんだ。毎日瞑想することで、このエネルギーに触れるチャンスを自分に与えて、少し余分にもらってくることができる。そうすれば、人が普通に行っていることは何でもできるようになるし、もう少し多くの幸せだって手に入れることができる、多分ね。──ジョージ・ハリスン(テレビショー「ザ・フォレスト・プログラム」より、1967年10月4日)(日本語訳

リンゴ・スター(元ビートルズのメンバー)
「僕はマハリシ・マヘーシュ・ヨーギーからもらったマントラで、今でも瞑想している。マハリシから超越瞑想を学んだことは、僕の人生の中で最も素晴らしい経験の一つだった。──リンゴ・スター(「ビートルズからのラブレター」より、2005年4月1日発行)」 (日本語訳)

ショーン・レノン(ジョン・レノンとオノ・ヨーコの息子、ミュージシャン)
「僕にとって、超越瞑想は脳を落ち着かせて、前頭葉を活性化する科学的な手法です。それはちょうど、頭の運動のようなものです。僕たちは普段、タバコを吸うとか、ジャンクフードを食べるといったよくない決断を無意識に行っています。しかしTMをすると、意識せずに考えていたことを、もっと意識できるようになるのです。それはとてもよいことです。──ショーン・レノン(ダラス・オブザーバーの記事より、2014年5月8日)」 (日本語訳

リック・ルービン(音楽プロデューサー、コロムビアレコード共同社長)
「音楽を作るとき、人々はどうでもいいことをたくさん考えているんです。超越瞑想は、余計な考えを取り除いてくれるので、目の前にある仕事に集中することができます。経営側が何を望んでいるのか、レコード会社は何を求めているのか、ラジオ局の人々はどう考えているのか、そんなことを考えなくなるのです。──リック・ルービン(ローリング・ストーン誌より、2014年2月28日)」

モービー(ミュージシャン)
「大抵の人の頭の中では、自分では気付いていないかもしれませんが、狂ったような大騒ぎが進行しています。超越瞑想は、そうした大騒ぎを静めてくれると思います。瞑想すると心が落ち着きます。そして、心が落ち着けば、視野が広がります。自分の選択したことがどちらの方向に進んでいくのかが分かります。──モービー(ノーマン・E・ローゼンタール著「Transcendence」より、2012年8月30日)」(日本語訳

ドノヴァン(シンガーソングライター)
「ビートルズと私がインドに赴き、そして戻ってきたあの頃、私たちには、ファンの人もTMをするべきだ、そして世界中の人々がTMをするべきだ、という確信がありました。私たちにはTMが必要だったのです。……瞑想をすると、恐れや、怒りや、不安感が少なくなります。二度と怒ったり、不安に襲われなくなるというわけではありませんが、そうした否定的な感情にとらわれなくなるのです。──ドノヴァン(ビルボード誌、2012年4月10日)」(日本語訳

アル・ジャーディン(ビーチボーイズのギタリスト)
「超越瞑想は、本当に助けになった。瞑想のお陰で、ドラッグという否定的な波に押し流されることなく、その波の下を泳いで、肯定的な方向に進むことができたんだ。──アル・ジャーディン(60minutesより、2012年7月2日)」

スカイ・フェレイラ(ミュージシャン)
「最初は不安症や不眠症を改善するために超越瞑想を始めたのですが、わずかな期間に私の生活全体が驚くほど変わりました。ステージに上がる恐怖をなくす方法はないと思っていましたが、それも良くなっています。昨夜は、人生で初めて8時間も自然に眠ることができました。それは、最高に気持ちのよい睡眠でした。これまで試してきた薬物療法や他の治療法よりも、TMはずっとよいものでした。──スカイ・フェレイラ(スカイ・フェレイラのタンブラーページより、2014年6月17日)」(日本語訳

ブレンダ・ブーザー(オペラ歌手)
「瞑想は、自分自身を癒します。私達は、光に満ち溢れた場所で癒されて戻ってきます。一日二回瞑想すれば、人生のあらゆる面が素晴らしい方法で変化するのを感じ始めるでしょう。より多くの優しさ、より多くの寛容さ、より多くの愛です。──ブレンダ・ブーザー(エンライトメント・マガジンより)」(日本語訳

【ニュースキャスター・司会者・コメディアン】

バーバラ・ウォルターズ(ABCテレビのニュース・キャスター)
「自分のなかに中心ができると聞いて、瞑想を始めました。今、そうした中心ができたように思います。すべての人に愛を感じるようになり、とても幸せなんです。──バーバラ・ウォルターズ(ハフィントン・ポストより、2013年9月11日)」

ジェリー・サインフェルド(コメディアン)
「TM(超越瞑想)のことを説明するのは非常に難しいのですが……。他の人に話すときには、TMは充電器のようなものだと説明しています。携帯電話には、充電器が必要ですよね。私たちの心と体にエネルギーを充電する方法、それがTMなんです。──ジェリー・サインフェルド(グッド・モーニング・アメリカより、2012年12月14日)」(日本語訳

エレン・デジェネレス(司会者、コメディアン)
「あのような静けさを体験できるのは、TMのときだけです。私が長く座っていることができたのも、この瞑想法だけでした。目を開けて、20分たったことに気づくと、残念に感じるくらいです。瞑想の後は、とても穏やかな気持ちになります。──エレン・デジェネレス(“Change Begins Within” benefit galaより、2012年12月3日)」(日本語訳

オプラ・ウィンフリー(テレビショーの司会者)
「瞑想によって、自分自身を静めて、中心に立ち返り、自分よりも重要なものを認識するのです。それは、私たちが行っている仕事よりも重要なことです。それによって一種のエネルギーというか、これまで体験したことのないような強力なエネルギーがわいてきます。──オプラ・ウィンフリー(ドクター・オズ・ショーより、2011年12月7日)」

ジョージ・ステファノプロス(政治家、ニュースキャスター)
「超越瞑想は私にとって救助隊員みたいなものです。瞑想する理由は、狂乱状態の生活にうまく対処するためです。私はたえず疲れ切っていて、過剰なストレスにさらされ、いつもちょっとしたことにも我慢できずに感情を爆発させてしまいそうになっていたのですが、そんな自分が嫌でした。瞑想に対しては懐疑的だったのですが……。友人たちがとても科学的な面からそれを説明し、瞑想が健康に及ぼす効果について話してくれました。それで私はTMを習いに行き、始めてみたのです。始めたその日から一日もTMを欠かしたことがありません。TMは私の生活に多大な影響を与えてきました。──ジョージ・ステファノプロス(2013年6月6日、「成功を再定義する」会議より)」(日本語訳)

ハワード・スターン(ラジオ・パーソナリティ)
「瞑想はそれまでに習ったことのなかでも一番簡単なものでした。私は18才のときから、ずっと瞑想しています。私は番組の後で瞑想するのが大好きです。とてもリラックスするからです。──ハワード・スターン(CBSテレビのレイトショーより、2011年2月3日)」

【政治家・医師・作家】

ジョアキン・アルベルト・シサノ(モザンビーク共和国の元大統領)
「最初に私自身が超越瞑想を実習し始めました。次に家族に紹介し、大臣たちに、政府の役人に、軍隊に紹介しました。その結果、私の国に政治的平和と自然の調和がもたらされたのです。──ジョアキン・アルベルト・シサノ(インデペンデント紙より、2007年10月30日)」

アリアナ・ハフィントン(作家、ハフィントンポストの創設者)
「瞑想に関して私が気づいたことの一つは、瞑想をしているとより良い決断が下せるようになるということです。つまり、ストレスを解消したり、疲労感などの不快な感覚を軽減したりする受動的な要素だけでなく、能動的な要素もまたあるのです。──アリアナ・ハフィントン(2013年6月6日、「成功を再定義する」会議より)」 (日本語訳)

ノーマン・E・ローゼンタール(精神科医、ジョージタウン医科大学教授)
「もし、あなたが幸せでないとしたら、まず最初に内側からそれを変えることだ。瞑想は、自己変革のための強力なツールとなる。瞑想することで、自然に周りの人々にも肯定的な変化が起こり始めるからだ。──ノーマン・E・ローゼンタール(ハフィントンポストより、2013年8月26日)」 (日本語訳

メフメット・オズ(外科医、ドクター・オズ・ショーの司会者)
「私たちはみな、自分自身の内深くに創造性がわき出る井戸をもっています。超越瞑想によって心を落ち着かせ、あの内深くにある静かで穏やかな領域へと至ることで、その深い井戸から創造性を自由に引き出すことができるのです。その結果として、自分のことが好きになり、健康的な選択を行い、愛する家族や友達と、よりよい関係をもつことができるようになります。──メフメット・オズ(ドクター・オズ・ショーより、2012年4月26日)」(日本語訳

バックミンスター・フラー(思想家、建築家、発明家)
「真実を知るための唯一の方法は、意識を通じてやってくる。世界はマハリシのインスピレーションの波の中で、実際に、意識を通して真実を知ろうとしている。──バックミンスター・フラー(1971年の記者会見より)」 (日本語訳

【経営者】

ラッセル・シモンズ(デフ・ジャム・レコード創立者、ヒップポップ界の実業家)
「子供達は、わずかな静寂を求めて、アルコールやドラッグを求めます。ぼんやりとした曇った心には、騒音がありません。何も考えることができないからです。しかし、瞑想を通して思考が落ち着くと、そこには考えはありませんが、はっきりと目覚めた状態があります。アルコールやドラッグは、心をぼんやりさせることで、騒音をなくす方法ですが、瞑想は心を落ち着かせることで、騒音をなくす方法です。心が落ち着くとき、私たちは魂の中心から行動するようになります。それが人々に行って欲しいことです。──ラッセル・シモンズ(ユーチューブのビデオより、2011年1月11日)」(日本語訳

レイ・ダリオ(世界最大のヘッジファンド「ブリッジウォーター」創業者)
「瞑想は、創造性を引き出す助けとなります。創造的な考えは、意識して一生懸命がんばることで得られるものではありません。そうではなく、深くリラックスしているときに、やってくるのです。脳を通過するそうした考えを、つかまえるのです。──レイ・ダリオ(ハフィントンポストに掲載されたノーマン・E・ローゼンタールのブログより、2014年1月17日」(日本語訳

マーク・ベニオフ(セールスフォース・ドットコムの創業者)
「私は瞑想を楽しんでいます。もう10年以上になりますね。始めたきっかけは、ストレスを軽減する為でした。──マーク・ベニオフ(サンフランシスコ・クロニクルより、2005年9月11日)」

リック・ゴーイングズ(タッパーウェア社のCEO)
「私にとって瞑想は単にストレスを吹き払う手段ではありません。瞑想することで新たな視点が得られ、ビジネス界で何が本当に起こっていて、何が本当に重要なのかが見えてくるんです。──リック・ゴーイングズ(フィナンシャル・タイムズ、2010年6月7日より)」

ルパート・マードック(メディア王)
「超越瞑想を試してほしい。始めるのは簡単ではないかもしれないが、一度始めれば、あらゆることが改善されるとみんなが勧めている。──ルパート・マードック(インデペンデント紙より、2013年4月22日)」

イタロ・ズッケーリ(カルバン・クライン社クリエイティブ・デザイン・ディレクター)
「TMは創造のプロセスを導いています。例えば、私にとって大変重要なことなのですが、私のチームとの関係や、一緒に働く人達との関係が幸せなものとなります。その人達とはもう9~12年も一緒に働いていますが、楽しいから一緒にいるのです。何か創造的なことを行う上で、それは大変重要なことです。楽しんでいるときに、人は100パーセント、力を発揮できるからです。──イタロ・ズッケーリ(スタイル・コムより、2014年1月5日)」(日本語訳

ビング・トム(カナダで有名な建築家)
「人々はいつも、『あなたの設計した建物はとても落ち着いていて快適ですね』と言ってくれます。私は、『ええ、それは瞑想の影響なのです』と答えています。──ビング・トム(エンライトメント・マガジン15号より)」(日本語訳

ジョッシュ・ザバレラ(「サミット」の共同経営者)
「超越瞑想によって、私は、考えてから行動するまでのあいだに、間(ま)をもつことができるようになりました。瞑想を始める前は、ある人に否定的な印象をもつと、私はその人に無愛想で厳しい反応をしていましたが、今は同じ状況が起こっても、そこには静かな間があり、穏やかな空間があります。そのときに、自分の反応の仕方を選ぶことができるのです。それがいま、自分の本当の力になっています。──ジョッシュ・ザバレラ(TMブログより、2013年12月13日)」(日本語訳

【スポーツ選手】

バリー・ジト(大リーグの投手)
「ピッチングが絶好調のときは、マウンド上で自分だけが存在するように感じます。……周りは熱狂に包まれていますが、私は静かな泡のなかにいて、投球の一つひとつを目撃しているのです。60フィート離れたところには何か恐怖がありますが、私はその孤独と静けさの泡のなかに留まっています。それは超越瞑想の実践によって得られた体験です。──バリー・ジト(シリウスXMラジオショーより、2014年9月2日)」(日本語訳

ルベン・サンチャス(スペインの元サッカー選手)
「超越瞑想によって、流れに乗るという体験、ゾーンに入るという体験を得る方法を身に付けることができました。TMによってすべてが変わりました。私はかつてないほど多くのゴールを決めました。……TMは活動的であると同時に冷静になる能力を与えてくれます。それによって落ち着きが増して、パフォーマンスが向上し、単に攻撃的になるのではなく創造的になりました。──ルベン・サンチャス(TMhomeのインタビューより、2015年2月27日)」(日本語訳

ダニエル・ウェストレイ(カナダ人のパラリンピックのメダリスト)
「初めて競技に参加するようになったとき、他の選手達は非常に激しい練習を行っていました。しかし、本当によい競技を行いたいのなら、よい休息をとらなければならないと思いました。……1日2回のTMは、心を落ち着かせて、練習の疲れをとるよい機会となっています。瞑想すると再び元気になり、次の練習で最大の成果を得ることができます。──ダニエル・ウェストレイ(バンクーバーサン、2012年4月5日)」(日本語訳